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    何でやねん!?ホンマ!?

    カテゴリ:スポーツ(何でやねん!) > サッカー(何でやねん!)

    C・ロナウドが34歳の誕生日を迎え所属するユベントスが、その美技をまとめた動画をアップ。

    衰えを知らぬゴールマシン、今季のスーパープレーを2分4秒の映像に凝縮

     ユベントスポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、5日に34歳の誕生日を迎えた。これまで数々のスーパープレーファンを魅了してきたベテランは今もなお衰えを見せず、今季初参戦のセリエAでもゴールを量産している。そんな稀代のゴールマシン誕生日を、ユベントス公式ツイッターが2分4秒の美技動画集をまとめて祝福している。

     ロナウドは昨季まで9シーズンにわたり、スペインの名門レアル・マドリードプレーリーガ・エスパニョーラで312得点、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)で105得点、スペイン国王杯で22得点など通算438試合でクラブ史上最多の451得点を記録した。

     そして昨夏、レアルからユベントスに移籍。リーグ開幕3試合こそノーゴールだったものの、その後はハイペースゴールを量産しており、第22節終了時点で22試合17ゴールと得点ランキングでも“定位置”と言える単独トップに立っている。

     34歳の誕生日を迎えてもなお、進化の歩みを止めないロナウドユベントス公式ツイッターが2分4秒のスーパープレー動画にまとめて公開。相手DFとの1対1の局面で繰り出す高速シザースや得意のカットイン、意表を突くヒールパスに“バックヒール股抜き”、そしてゴール前での卓越した決定力などロナウドの凄さが凝縮された映像となっている。

     動画の公開を受けて、返信欄では多くのファンが「絶対的な神話」「魔法」「レジェンドだ」「すべてのユベントスファンは、あなたのような並外れたプロフェッショナルがいることを誇りに思う」など、期待どおりの活躍を見せるスーパースターに称賛の言葉を贈っていた。(Football ZONE web編集部)

    ユベントスFWクリスティアーノ・ロナウド【写真:Getty Images】
    (出典 news.nicovideo.jp)

    クリスティアーノロナウド・ドス・サントス・アヴェイロ OIH(Cristiano Ronaldo dos Santos Aveiro、1985年2月5日 - )は、ポルトガル・フンシャル出身のサッカー選手。セリエA・ユヴェントスFC所属。ポルトガル代表。ポジションはフォワード。
    168キロバイト (17,429 語) - 2019年2月5日 (火) 09:37


    (出典 number.ismcdn.jp)
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    【何でやねん!!】『香川真司』移籍後いきなりの鮮烈デビューが凄すぎ・・・長友選手も祝福のツイート

    さすが香川・・・。トルコのベジクタシュに移籍していきなり2得点とは幸先の良いスタートが切れた。このまま活躍すれば、又、スペインなど、欧米のチームからのオファーも期待できるかもしれませんね。
    香川真司がド派手デビュー! 投入直後の10秒弾を含む2ゴールを奪ってベジクタシュの快勝に貢献 - 日本スポーツ企画出版社
    現地2月3日、トルコのシュペル・リギの第20節が行なわれ、ベジクタシュは敵地でアンタルヤスポルと対戦した。 ともに来シーズンにヨーロッパでの戦いを目指している6位 ...
    (出典:日本スポーツ企画出版社)


    (出典 number.ismcdn.jp)

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    世紀の勘違いと嘲笑の的になるイランチーム』反対に日本の『南野選手の献身的な行動』に賞賛が集まる!

    【日本代表】vsイラン 諦めない南野→大迫ゴール

    (出典 Youtube)

    この「奇妙な光景」とは、左サイドをボールを持って突破しようとした南野選手。イランの選手と交錯して倒れこんだので審判がイラン選手のファウルとして審判が笛を吹いたと勘違いして抗議しようとしたシーン。

    多分、笛は吹かれると思っていたフシがある。しかし、笛は、吹かれず、試合は続行され、南野選手は倒れこんでも立ち上がり、クロスを上げ大迫選手の先制点につなげた。

    この奇妙なプレーが、世界中で報道されイラン選手の行動が完全に珍プレーとして報道されている。イランでは、非難を浴びるかもしれないこのシーン。

    実は、
    解説の松木さんもこれは『ファウルだろ!』って叫んでいたんだけどね。

    日本では、南野選手のあきらめずプレーを切らずに、プレーを続けたことが賞賛されている。このプレーが勝敗の分け目になった可能性は高い。


    後半11分、MF南野が倒されるも… イランの「非常に高くつくミス」に言及

     森保一監督率いる日本代表は28日のアジアカップ準決勝イラン戦で3-0と完勝し、2月1日の決勝でカタールと激突する。イラン戦で5試合ぶりに先発復帰を果たしたエースFW大迫勇也ブレーメン)が2ゴールの活躍を見せたなか、日本の先制ゴール場面で相手の5選手が一斉に主審に対して抗議する場面が生まれ、海外スポーツメディア「BeSoccer」は「奇妙な光景」と伝えている。

     注目を集めているのは、後半11分に日本が先制弾を叩き込む直前のシーンだ。MF柴崎岳(ヘタフェ)のパスを受けた大迫は、トラップと同時に前を向いてスルーパスを供給。そこに走り込んだMF南野拓実(ザルツブルク)が突破を図り、ペナルティーエリアに侵入しようとした際に相手との接触で倒れ込んだ。

     この瞬間、イランの5選手はホイッスルが鳴っていないにもかかわらず、南野が倒れたのはエリア外と一斉に主張。プレーを止めて主審に詰め寄った。ところが主審は笛を吹いておらず、そのままプレーが続行され、すぐさま立ち上がった南野がこぼれ球を拾ってクロス。最後は大迫が頭で合わせて日本がゴールを奪った。

    イランの選手が主審に不満を示したなかで大迫がゴール」と伝えたのは、海外スポーツメディア「BeSoccer」フランス語版だ。

    「日本の先制ゴールは非常に印象的だった。日本の選手がエリア内へ侵入する際に倒れ、イランの5選手が抗議し、ゴールチャンスを与えた」

     相手5選手が揃ってプレーを止め、主審に抗議したシーンを「奇妙な光景」と紹介。そのうえで「主審が笛を吹いていないことに気付かなかった。それは非常に高くつくミスであり、日本はゴールをこじ開けるために完璧に利用した」と指摘し、抜け目ない日本のプレーを評価している。

     その後、同22分にPKから大迫がこの日2ゴール目をマーク。後半アディショナルタイムにはMF原口元気ハノーファー)が3点目を流し込んで勝負は決した。試合の流れを決めた先制ゴール時の“珍シーン”に海外メディアも関心を寄せていた。(Football ZONE web編集部)

    日本の先制ゴール場面で相手の5選手が一斉に主審に対して抗議する場面が生まれた【写真:©AFC】
    (出典 news.nicovideo.jp)

    <このニュースへのネットの反応>

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