何でやねん情報局!!

何でやねん!?ホンマかな!?と言う様な面白(@_@)、
気になるニュースをまとめています。

    何でやねん!?ホンマ!?

    カテゴリ: ニュース(何でやねん!)


    宮崎文夫で一躍トレンドの『キーエンス』についてTwitterの反応


    平均年収2000万円以上!「キーエンス」が高い給料を払えるヒミツ(鈴木 眞理) @moneygendai - 現代ビジネス
    平均年収2088万。それだけでも驚きだが、平均年収ランキングTop5に入る残り4社が従業員数100人以下なのに対し、キーエンスの従業員は5000人超と唯一の大企業。
    (出典:現代ビジネス)



    (出典 kantaiki0219.com)


    キーエンスと言うのは、日本でも5本指に入る高給料で有名。
    あまりの高給料であるが故に、ブラック企業なんじゃないかと揶揄されることもある。

    こんな会社に、あのあおり運転で指名手配の宮崎文夫容疑者が、総合職で勤めていたと言う事でトレンドになっている。

    まあそんな奴なら、すぐに辞めてしまったんみたいだけど・・・。

    キーエンスさんも、お気の毒(´;ω;`)

    【宮崎文夫で一躍トレンドの『キーエンス』についてTwitterの反応】の続きを読む


    『宮崎文夫』の正体とは・・・Twitterの反応



    (出典 trendcubic.com)


    大阪では超進学校の、天王寺高校から関西学院大学出身と言うからそれなりのお坊ちゃま。

    しかも、あの超優良企業のキーエンスにも勤めていたことがあるとなると、相当なやりてのはずです。

    どこで、どうなってこんな人間になって行ったのか不思議ですね。

    連れのガラケーの女も名前は特定されて、写真も掲載されてる。
    今後は、この悪事が一生ついて回るからホントバカ女だね。

    【『宮崎文夫』の正体とは・・・Twitterの反応】の続きを読む


    10年間の漫画アシスタント時代を経て、漫画家になった納豆まぜお(@mazemazemazeo)さん。

    アシスタント先の漫画家さんにいわれて、一番心に残った金言があるといいます。

    多くの人から共感の声が上がった金言とは、どのようなものだったのでしょうか。

    面白くなくてもいいから、必ず完成させること。

    「いま作っている作品は本当に面白いのか」と、どうしても気になり手が止まってしまう人は少なくありません。

    しかし、アシスタント先の漫画家さんは「不安があったとしても作品を完成させことの大切さ」を教えてくれたのでした。

    その助言を受けてからは、「作品を完成させることに注力した」という納豆さん。

    一歩ずつでも前に進むことで、とうとう雑誌デビューも単行本を発売することもできました!

    納豆さんの受けた金言に、共感の声が多数寄せられました。

    ・創作物は完成させることが大事ですよね。

    ・これは本当にそう思う。完成さないと伸びていかない。

    ・仕事でもそうですよね。効率が悪くてもとりあえず終わらせると前に進めます。

    ・やり切るのは大事です。気持ちを切り替えて次に進めるから。

    始めたことは、どのような形でも完成させること。漫画家さんの金言は、漫画を描くことだけに限らず、すべてにおいて当てはまることなのかもしれません。

    悩みすぎて立ち止まってしまう人は、まずは完成させることに重点を置くと大切なことが見えてくるかもしれませんよ。


    [文・構成/grape編集部]

    出典
    @mazemazemazeo


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「本当にその通り」「すごい納得」 アシスタントが漫画家にいわれた金言に共感 - ニコニコニュース
    10年間の漫画アシスタント時代を経て、漫画家になった納豆まぜお(@mazemazemazeo)さん。アシスタント先の漫画家さんにいわれて、一番心に残った金言があるといい ...
    (出典:ニコニコニュース)



    (出典 pbs.twimg.com)


    おっしゃる通り。その言葉、恐れ入りました・・・
    身に沁みます。

    <このニュースへのネットの反応>

    【【金言】「その通り」「納得」漫画家がアシスタントに言った金言に共感の嵐】の続きを読む


    ソウル 15日 ロイター] - 韓国の文在寅大統領は15日、日本が帝国主義の過去を顧みることを望むとした上で、日本側が対話を選択すれば「喜んで手を結ぶ」と述べた。

    大統領は日本の植民地支配からの解放を記念する「光復節」の式典で演説し、自国が優位にある分野を「武器」にすれば自由貿易の秩序が脅かされかねないと警告した。

    韓国は、日本が半導体材料などの輸出規制を強化したことを、元徴用工問題を巡る報復と主張している。

    大統領は「われわれは日本が、隣国に不幸をもたらした過去について熟考するとともに、東アジアの平和と繁栄を共にけん引することを望む」と述べた。

    ソウル市内では、徴用工だった人を含む数千人が日本大使館へデモ行進した。参加者は「安倍体制を非難」、「元徴用工に謝罪せよ」といったプラカードを掲げ、「戦うぞ」、「補償しろ」と声を挙げた。

    梨花女子大学のレイフ・エリックイースリー准教授(国際関係論)は「最近の韓日関係悪化は、経済的利益が危機に瀕しているということ、相手国の国内政治や地域の安全保障面の深刻な状況に対する認識が欠けていることの表れだ」としたうえで「文大統領の日本に関する発言は、経済協力の重要性を強調し、外交の余地を残したものだ」と語った。

    大統領は、南北関係について、2032年の五輪共同開催や2045年までの統一を達成するために取り組む姿勢を強調した。

    これらの目標達成は、はるか先のことだと考えられてきた。北朝鮮は最近、新型短距離弾道ミサイルなどの発射を繰り返しており、北朝鮮の非核化に向けた米朝協議は停滞している。

    ただ、文大統領は「北朝鮮による最近の懸念すべき行動にもかかわらず、対話に向けた勢いは揺るぎない」と主張し、日本からの解放100年となる2045年までに和平と統一を達成し、「一つのコリア」となるための基礎をしっかりと築くと表明した。

    *内容を追加しました。

     8月15日、韓国の文在寅大統領(写真)は、日本が帝国主義の過去を顧みることを望むとした上で、日本側が対話を選択すれば「喜んで手を結ぶ」と述べた。写真は韓国チョナンでの代表撮影(2019年/ロイター)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    光復節」という名で祝日に指定した。しかし、この時点で「光復」・「光復節」は韓国政府の公式用語になっておらず、朝鮮の日本統治離脱を主体的にとらえて「光復」と呼ぶか受動的にとらえて「解放」と呼ぶか韓国内でも意見が分かれていた。その後、「光復」・「光復節」が韓国における公式名称となったのは、
    15キロバイト (1,970 語) - 2019年8月15日 (木) 06:26



    (出典 www.news24.jp)


    何でそんなに上から目線で、偉そうに言うわけ・・・!? 『安倍さんお願いですから、私のお話を聞いてください。』ってまず、頭を下げてこないと・・・。

    <このニュースへのネットの反応>

    【光復節の演説!!韓国文大統領、日本との対話に「喜んで応じる」って】の続きを読む

    猫3000頭を殺処分!?奄美大島の野良猫管理計画・動物愛護団体が猛反発

    世界遺産のために猫を殺すのか――奄美大島「猫3000匹殺処分計画」の波紋 #1――2019上半期BEST5 - 文春オンライン
    2019年上半期(1月~6月)、文春オンラインで反響の大きかった記事ベスト5を発表します。いいね!部門の第1位は、こちら!(初公開日 2019年6月30日)。***環境省 ...
    (出典:文春オンライン)

    アマミノクロウサギ(奄美野黒兎、Pentalagus furnessi)は、兎形目ウサギアマミノクロウサギ属に分類されるウサギ。本種のみでアマミノクロウサギ属を構成する。 日本(奄美大島、徳之島)固有種 模式標本の産地(基準産地・タイプ産地・模式産地)は琉球諸島だが、奄美大島と考えられている。 体長41
    14キロバイト (1,734 語) - 2019年8月13日 (火) 00:20



    (出典 livedoor.blogimg.jp)

    アマミノクロウサギなどの在来種を守るためらしいんだけど・・・。凄い量だから驚かされてしまいます。


    奄美大島の「ノネコ管理計画」に動物保護団体が猛反発

    奄美大島の「ノネコ管理計画」に対し、動物保護団体らから反発の声が上がっている。環境省2018年から2027年までの対応方針をまとめた「ノネコ管理計画」では、奄美大島に生息するアマミノクロウサギなどの在来種の保護のため、ノネコの駆除が急務だとしている。

    ノネコは捕獲し、飼い主が確認出来た場合は引渡、それ以外は可能な限り飼育希望者への譲渡に努めるが、できなかった個体は「できる限り苦痛を与えない方法を用いて安楽死させる」と殺処分する。

    ノネコが在来種12種を捕食 環境省「計画書は様々な意見を総合的に判断して作成」

    同管理計画では2027年までの計画がまとめられている。奄美大島にノネコ(野生化して山林などで暮らしており、野生動物のみを食べて生きている)は2015年時点で約600~1200頭生息。絶滅危惧種で国の特別天然記念物に指定されているアマミノクロウサギなどの在来種を捕殺しているという。

    奄美大島には本来、肉食性哺乳動物はおらず、ネコは人為的に持ち込まれて野生化したとされている。1979年、ハブとクマネズミ対策としてマングースが持ち込まれ、島内の生態系に大打撃を与えた。

    駆除を続けた結果マングースは減少し、近年、在来種は回復傾向にある。環境省によると、奄美大島のアマミノクロウサギの生息数は2003年時点で約2000~4800頭2015年時点で約1万5000~3万9000頭まで回復したと推定している。

    環境省那覇自然環境事務所の担当者は、

    2003年の推定数は研究者が算出したもので、環境省としては2015年に試験的に調査を実施しました。クロウサギの推定は難しく、フンで確認します。ただ推定方法の精度に問題があり、現在改善に努めています。課題が改善したら正式な推定数を発表します」

    と語る。アマミノクロウサギは増加しているものの、「アマミノクロウサギに限らず、在来種がノネコに捕食されています。個体減少に影響を与えていること自体が問題と考えています」と話す。

    実際、ノネコの糞からケナガネズミ、アマミトゲネズミ、アマミノクロウサギなど在来種が計12種類、捕食されていることがわかっている。

    「世界中でノネコが在来種の絶滅に関与していますが、捕獲に反対する人が多く中々うまくいっていないのが現状です。ノネコ駆除は急務ではないという意見もありますが、計画書はさまざまな意見を総合的に判断して作りました」(同担当者)

    殺処分以外の方法はないのか。環境省とともに同計画書を作成した鹿児島5市町村では"ノラネコ"のTNRを行っている。TNRとは、飼い主のいないネコを捕獲し、避妊・去勢手術を施して元の場所へ返すことを指す。

    人間の生活圏内に生息するノラネコと違い、森林に生息するノネコは有害鳥獣として駆除できる。法令上、ノネコとノラネコに明確な線引きはないが、同担当者は「ノネコにTNRは行いません」という。

    「出来る限り譲渡に努めますが、譲渡先がなければ安楽死です。ノネコは希少動物の生息するエリアにいます。TNRを行っても、ネコは寿命が長いので在来種とってインパクトがあります」

    計画では環境省が島内に設置した監視カメラの映像から、希少種の被害が大きい地域などで年間300~360匹を目標にノネコを捕獲する。同計画は2018~2017年の10年間に渡って行われ、単純計算で3000匹以上が捕獲される計算だ。

    「ノネコ管理計画はデータもわざと昔のものを使用することなど含め、根拠が曖昧」

    佐上氏「環境省はこの写真を使いすぎている。ノネコが被害を加えていることの証明にならない」(画像は環境省サイトをキャプチャ)

    こうした状況に対し、猫の殺処分ゼロを目指して無償でTNR活動を行う公益財団法人どうぶつ基金が反対を表明。「ノネコ管理計画について科学的調査に照らして妥当性を欠いている」と批判する。

    同団体理事長の佐上邦久氏は、キャリコネニュースの取材に、

    「現在アマミノクロウサギが増加しています。それなのに2015年時点で同省が把握していた推定生息数は全く配慮されていません。ウサギの頭数を低くプロパガンダし、あたかもノネコが在来種にとって脅威のように記し、ノネコ駆除に乗り出そうとしているのではないでしょうか」

    と語る。アマミノクロウサギの増加は、マングースの駆除が功を奏したと考えられるという。

    また環境省は2003~2015年奄美大島で「ノネコ捕獲モデル事業」を実施。同事業で2012年7頭(全頭安楽死)、2013年には6頭(全頭譲渡)捕獲している。学術研究や生態系保全の目的で2007~2013年度にもノネコの捕獲を実施しているというが、佐上氏は捕獲頭数が少ないことから、「ネコは全く脅威になっていません」と訴える。

    奄美の生態系については「文献によると、遅くとも1850年ごろにはネコは奄美に生息していました。奄美では食物連鎖の頂点にハブがていて、動物病院にはハブに噛まれたネコがよく運ばれます。アマミノクロウサギ、ケナガネズミとともに、生態系の中にすでにネコが組み込まれているんです」と主張する。

    「ネコが可愛いから反対しているのではないんです。仮にノネコが原因で在来種の個体数が減少しているのであれば駆除は必要です。でも、大きな影響を与えているとは考えられない。この計画は過去のデータが使用されていることなど含め、根拠が曖昧です」

    どうぶつ基金は、環境省が今年6~7月に実施した「奄美群島国立公園奄美大島地域及び徳之島地域管理運営計画案に係るパブリックコメント」に、ノネコ管理計画の反対意見を送るよう呼びかけた。『change.org』でも計画に反対する署名を募り、7万人以上の署名が集まった。

    「税金で何千頭のネコを殺すことは本当に必要なのでしょうか」

    ただ、環境省国立公園課担当者は「今回募集したパブリックコメントは『公園事業及び行為許可等の取扱いに関する事項』に関することでした」と明かす。奄美大島と徳之島における建造物などについての許可・届け出、公園事業の取り扱い方針について意見を募集していた。

    「募集した内容のものとそうではない内容(本来対象となっていないノネコ管理計画に関する意見)も含め、合計約3500件のコメントを頂きました。まだ集計をしていませんが、そういう(同計画に反対する)意見を持つ人が多いことはわかりました。どのように反映するかはさておき、参考にさせていただきたいと思います」(同担当者)

    当然のことながらノネコの駆除にも費用がかかっている。佐上氏は、

    「ノネコの捕獲や殺処分を行う場合も、私達の税金が使われます。ネコはマングースと違って生態系を大きく狂わせているのでしょうか。税金で多くのネコを殺すことは本当に必要なのでしょうか」

    と疑問視している。


    (出典 news.nicovideo.jp)

    【猫3000頭を殺処分!?奄美大島の野良猫管理計画・動物愛護団体が猛反発】の続きを読む

    このページのトップヘ