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    何でやねん!?ホンマ!?

    カテゴリ: ニュース(何でやねん!)


    ホオジロザメPeter_Nile/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

    サメはヒトの命を奪う恐ろしい生き物。たとえ命からがら生還できても、腕や足を食いちぎられ、その後の人生に大きな支障が出る例も少なくないからだ。

    ■イタチザメは「人食いザメ」

    ナッソーのすぐ東に位置する北大西洋バハマ諸島の小さな島、ローズ島。ここは毎年夏の休暇を過ごす人々で賑わっている。サンゴ礁が広がる美しいこの島に今年6月下旬、友人たちと遊びに来ていたカリフォルニア州トーランスの一家を大きな悲劇が襲った。

    海に入って遊んでいたロサンゼルスの大学に通う21歳の娘が、「人喰いザメ」として知られるイタチザメに襲われたもので、気づいた母親がすぐにそこまで泳ぎ、サメを撃退しようと試みたという。

    関連記事:「この針を外して!」ダイバーに急接近したサメのお腹には…

    ■四肢をボロボロにされ大量出血

    母親は娘を襲ったサメの頭部に無我夢中でパンチを繰り返したが、そこにもう一頭のイタチザメが出現。そのサメが娘の右腕を食いちぎり、鋭くとがった歯で左腕、両脚と臀部に噛みつくと、娘の体からは真っ赤な血が大量にあふれ出し、海水を真っ赤に染めた。

    出血性ショックを起こした娘はほどなくして意識を失い、母親はその娘を抱え、なかなか来ない救助のボートを待つしかなかった。全身をボロボロにされた娘はその後、病院に搬送される途中に母親の腕のなかで息絶えたという。

    ■サメはパンチで撃退可能なのか

    海外では、サーファーを中心に「サメは殴ることで撃退できる」という説がある。事実、その成功例がいくつも報じられてきたからだ。

    ボードから振り落とされたサーファーがイタチザメと果敢に戦い、頭部に激しいパンチを何度も食らわせて撃退に成功。(2013年10月 米国ハワイ島で)

    ・サーファーが体長約3メートルホホジロザメに襲われる。ウェットスーツが裂けて数か所から出血したが、パンチで撃退に成功。

    ホホジロザメは映画『ジョーズ』で有名だが、このサーファーは前日に『007ジェームズ・ボンドになりきる体験ツアー』に参加しており、「そこでサメに襲われたらどうするか訓練を受けたばかりだった」と語って話題に。(2014年2月 ニュージーランドで)

    ・世界チャンピオンに3度も輝いた豪プロサーファーが、南アのジェフリーズ湾で開催された大会でサメに襲われる。サメのボディを激しく蹴り、背中にパンチを食らわせ撃退に成功。(2015年7月 南アフリカ共和国で)

    強力なパンチは、ある程度の意味をなすのだろう。この母親がもしもパンチなど攻撃性を見せていなかったら、彼女も体を食いちぎられていたのかもしれない。だが、懸命のパンチにも命を落としたサーファーや海水浴客が大勢いることを忘れるわけにはいかない。

    ■「毎晩泣いています」と母親

    愛娘を失った両親が、このほどABC局の朝の情報番組『グッド・モーニング・アメリカ』に出演してインタビューに応じた。

    そこで二人は、襲ってきたサメを追い払おうといくら攻撃に努めても、援護するサメが現れたらとても敵わないこと、そして秘境ともいわれる美しい小島は、救護体制がまるで整っていなかったことなどを語った。

    さらに母親は、「美しい私の娘が全身血まみれになって息絶えた、その日の惨状が脳裏に生々しく焼き付いて離れません。いまだに毎晩泣いています」と添えている。

    サメはやはり怖い。いくら評判のビーチであっても、サメが出るという情報を得てただちに遊泳禁止になるのは当然のこと。最近では「過去に1度でもサメの事故が発生した海には出かけない」という人も増えているようだ。

    ・合わせて読みたい→勇敢な11歳少年が強盗を撃退 「考えてるヒマもなくとっさに体が動いた」と告白

    (文/しらべぇ編集部・浅野 ナオミ

    サメが21歳女性を襲う 四肢をボロボロに食いちぎられ死亡


    (出典 news.nicovideo.jp)

    サメが21歳女性を襲う 四肢をボロボロに食いちぎられ死亡 - しらべぇ
    サメはヒトの命を奪う恐ろしい生き物。たとえ命からがら生還できても、腕や足を食いちぎられ、その後の人生に大きな支障が出る例も少なくないからだ。
    (出典:しらべぇ)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    サメって、鼻先を蹴ったり突っついたりしたら大丈夫って、言われたりしてるけど今回は全然役に立たなかったみたい。コメントには、乾電池を近くに投げつけると良いと書いてあるけどどうなんでしょう・・・。とっさに出して、そんなにうまくいくかどうかちょっと疑問だけど。

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     日本製品の不買運動に、反日デモ。連日報じられるのは、戦後最悪とも言われる日韓関係だ。韓国の調査会社によると、韓国政府の日本への強硬な対応を支持する人は54%、韓国経済の見通しについては62%が悪化すると答えている。

     互いに引くことなく、主張し合う日本と韓国。しかしそれは、政治だけの問題ではなくなってきている。では、日本で生活している在日コリアンや韓国からの留学生、日本で働く韓国人は、戦後最悪の日韓関係をどう見ているのだろうか。9日のAbemaTVAbemaPrime』は議論した。
     

    ■「母から『なるべく流ちょうに日本語を話して差別を受けないように』と」

     日韓関係が悪化する今、日本で生活していることについて、ソウル出身の韓国人留学生ハ・ゴンウさんは「母から『なるべく流ちょうに日本語を話して、服装も日本人のように着て、差別を受けないように』と心配された。そこまで問題が深刻なのだと思う。(差別を受けた経験は)今のところはない」と話す。

     ソウル出身で立命館大学を卒業後、日本で働くシン・チヒョンさんは「韓国に1週間くらい戻った時、家族も友達もみんな真っ先に口にする言葉が『心配。大丈夫なの?変な目に遭ってないの?』。日本に住んで10年近いが、今まで1回も(差別を)受けたことがない。心配しているのは日本も韓国も一緒だと思った」と説明。

     在日コリアン3世でフリーライターの金村詩恩さんは「私も父親に『電車に乗るときは気をつけろ』『在日として物を喋るということ自体がひとつリスクになっているから』と。27歳だが、いまだに親に『今日何時に帰るからね』とLINEを送っている」と明かした。

     文大統領は、日本による輸出規制は「徴用工問題の報復だ」として、日本を非難する姿勢を崩さない。韓国の日本に関する報道は、彼らにどのような影響を与えているのだろうか。また、日韓の政府に対してどのような考えを持っているのだろうか。

     ハさんは「日本の輸出規制を(徴用工問題の)経済報復だというが、その言葉が事実なのか疑う必要があると思っている。今の韓国はプラトンのいうような洞窟に例えられる。政治によって限られた視野しか見せられていない。物事を本当に疑うことからまず始める。あとは自分のこと。自分の先入観とか国、メディアを疑って、それで真実とは何かを求めなければいけないと思う」との考えを述べる。

     一方、シンさんは「両方のニュースにあまりにも感情的すぎる記事がたくさんあると思う」と指摘。「韓国で一番ユーザーが多いNAVER、日本だとYahooだと思うが、真っ先に出てくる日韓関連の記事が小学生レベルの感情的な言葉になってしまっている。日本人だから日本のニュースだけを見るとか、韓国人だから韓国のニュースだけを見るのではなくて、第三国でもいいから世界ではどう見られているのかとか、情報を自分で精査しながら積極的に取ろうとする努力が大事」との見方を示した。

     また、ハさんは「文大統領は『ウリクミン』といって、“私たち国民”という言葉をよく使うが、本当に国民のためなのか考えてみないといけない。ニュースでも、徴用工問題で補償金をもらった人がいるが、それについてはあまりニュースや記事で取り扱われない。そのように韓国政府に有利な情報が出ているので、注意してみなければならない」とし、「僕の幼馴染は日本が大嫌いな子だが、彼女は日本人。その子が言うには『お前韓国人だろ。韓国人なのに愛国心ないの?』と。僕が注意してほしいのは、“愛国心=褒められること=反日”という数式がそのまま成立してはいけないということ」と訴えた。

     シンさんは、SNSを通じて「#好きです韓国」「#好きです日本」という動きがあることをあげ、「メディアではそういうのは一切報じない。私たちはテレビだけで情報を取り入れる世代ではないので、そういう面では希望を感じている。ニュースや記事で情報を仕入れている人は反日やケンカになりやすいと思うが、そういう人たちと直接話してみると、どちらも現地の友達がいないような気がした。『韓国人の友達、知り合いいるの?』と聞くといない。韓国も一緒で、リアルな接点の経験がひとつもない中で、なにが起こっているのかが分からないという感覚になってしまう。意見が分かれることは健全なことだが、せめて自分が持つ意見に対しては、正確な情報のもと、自分の頭で考えて自分の言葉で主張してほしい。それで喧嘩が起きるなら賛成」と語った。
     

    ■韓国国内での日本の認識は「加害者」?

     文大統領の「加害者である日本が盗っ人猛々しく大口をたたく状況を決して座視しない」「我々は二度と日本には負けない」という対立姿勢はどのようにとらえているのか。

     ハさんは「“盗人猛々しく”という言葉の原文は“チャッパンハジャン”といって、加害者なのに逆に怒るとか屁をこいたのに逆に怒るといった意味が含まれている。それを盗人という単語で表現するのは注意が必要。逆に、韓国側が安倍総理の言葉を翻訳して記事にする場合にも注意して読む必要がある。加害者というのはいろんな意味があると思うが、今回は“やり始めた側なのに”という意味」と説明する。

     では、一般的に韓国国内で「日本は加害者」と認識されているのだろうか。ハさんは「補償金を受け取っているということが実はある。パク・ユハという教授が言うには、謝罪も11回していると。結果ではなくて、因果関係。どういったことが実際にあったのか、事実関係とか結果だけを見てはいけない」と指摘。さらに、「留学の準備をしている友達は、韓国政府のこうした政策は疲れたと。あまりにもメディア操作が多いので本当に疲れたと言っている。最近、円高もあり、留学生にとって本当に不幸な話だが、そういった原因が文大統領にあると学生や若い人たちは思っている。僕が聞きたいのは『どうして韓国側は日本が謝罪しているのに受け取ってくれないのか』。それをどうしたら受け止めてくれるのか。なぜ今までしなかったのかということを考えてみなければいけない」と疑問を呈する。

     シンさんは「自分の周りの人たちだと、完全に『補償されていない』『騙されている』という感情がベースにあったうえで、全ての出来事を解釈している気がする。実際に日本人が韓国の慰安婦センターみたいなところに行くと、『見に来てくれてありがとう』とすごく歓迎されるらしい。彼女たちが望んでいるものとか、国民の感情もその辺にあるような気がする。誰が間違っているとか、やることをやったという話の以前に、発言をころころひっくり返して、ちょっと治ってきた傷をまた広げてというようなことは止めてほしい」と述べた。

     金村さんは「私のおじいさん、おばあさんは植民地朝鮮半島の出身者で、よく彼らから日本の話を聞いた。そのおばあさんは、実際に神社参拝拒否運動というのをやって憲兵に捕まりかけた人。私は日本の公立学校に通っていて、授業でおじいちゃん、おばあちゃんの戦争体験をまとめてきなさいとなると、おばあさんの植民地の体験話になる。そんなものは先生に出してもダメだと子どもながらに思った。なので、本に頼って自分で書いてみたりしていた。根底にはそこがある。日本の問題、韓国の問題というふうに、対岸の火事にしてしまうというのがある」と自身の経験を交えて語った。

     金村さんは一方で、「例えば日韓基本条約を一緒に議論している時に、『日本が植民地統治したおかげで、韓国は近代化した』ということを言ってしまう。まだまだ日本の中には(そういう思考があり)、非常に難しい」とし、「上の世代の人ほど傷が大きい。在日2世の人たちとかと話していても、すごくいろいろな傷があったんだなと感じる。その分こっちが受け身にならなくちゃいけない部分と、その人たちに『そうではない別の面もあるのでは』というパスを出す能力が必要」と述べた。

     日韓関係の悪化で、文化交流などに影響を及ぼすとの懸念もある。ハさんは「韓国の場合はK-POP、日本の場合はアニメーション。それが若い世代の中で支持されているが、国の政治がどうのこうのではなく、自分が好きなもの、自分の意志で選んでいる。僕も緊張したので今日プリンを買って食べたが、韓国には卵を使ったプリンがなかなかない。韓国で日本のものは買わないとなってプリンを食べられなくなるのは、個人の自由の前に国が先にきてしまうのは本当にそれでいいのかと考えてしまう。アニメが好きとかK-POPが好きとかは、個人の自由を貫いてほしい」と述べた。
    AbemaTV/『AbemaPrime』より)
     

    【映像】韓国人・在日コリアンの“本音”は?

    「愛国心=反日が成立してはいけない」「日本のプリンが食べられないのは嫌」韓国人・在日コリアンが語る“日韓の溝”


    (出典 news.nicovideo.jp)

    「愛国心=反日が成立してはいけない」「日本のプリンが食べられないのは嫌」韓国人・在日コリアンが語る“日韓の溝” - HuffPost Japan
    悪化する日韓関係について、日本で生活している在日コリアンや韓国からの留学生、日本で働く韓国人が議論した。
    (出典:HuffPost Japan)



    (出典 static.blogos.com)


    どうしてそこまで反日感情をあおるのか、文政権の異常な国内煽動政策で、ギスギスし過ぎ。
    人のせいにして、自分らの失政をごまかしたり、わざと誤った情報を垂れ流して、自分たちの政策を実現する姑息なやり方には辟易しますね・・・・。

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    お盆に直撃!?『台風10 号進路』についてTwitterの反応まとめ



    (出典 ryou-torrent.com)


    最悪のコースそして、お盆を直撃。ありえへん事がいっぱい起こりそうで心配。

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     今年も連日熱戦が繰り広げられている夏の甲子園。グラウンドでプレーする選手はもちろんですが、生徒たちによるアルプススタンドでの応援も注目を集めています。



    写真はイメージです(以下同じ)



     しかし、応援やその練習のために貴重な夏休みが潰れてしまうのも事実。そのため、学校側と生徒・保護者の間で応援参加をめぐるトラブルも起きているようです。


    ◆一般の生徒にとって母校の甲子園出場は嬉しくない?
    「ウチの高校は毎年出場するような常連校ではないですが、地元では野球強豪校で知られています。学校としても野球部には力を入れていて、甲子園での応援は校外学習同様、行かないと欠席になります。つまり、授業こそないですが通常の登校日と同じ扱いため、試合当日に大会などが重なっている一部クラブの生徒以外は全員参加が義務付けられていました」


     そう話すのは、数年前に勤務先の高校が甲子園出場を果たしたという氷室敏和さん(仮名・44歳・既婚/私立高校教師)。その年も学校側は大応援団の甲子園派遣を決定。生徒たちは応援の練習のために3日間の臨時登校が課せられ、さらに試合のたびに学校からバスで向かうため、トーナメントに勝ち残るほど夏休みは減ることになりました。


    「生徒も夏休みの予定が大幅に狂ってしまったことで不満はあったと思います。でも、甲子園での応援やその練習を休んだ生徒は過去に出場したときも含めて、ほとんどいなかったと記憶しています。しかし、その年は私のクラスだけでも2人の生徒から『休ませてほしい』との申し出がありました」


     なかでもN美さんという生徒は夏休み中の海外短期留学を控えていたそうで、地区予選決勝で学校が勝った直後に相談を受けます。


    ◆「応援不参加を認めないならネット上で告白する」と保護者
    「学校はプライベートな理由での応援不参加は一切認めておらず、その旨を伝えました。個人的には留学を優先させてやりたかったですけど、例外を作ってしまうとそれが前例となってしまい、応援に行かない生徒が続出するとの懸念からです。ただ、彼女が涙目になっているのがわかり、それがとても心苦しかったです……」


     すると、翌日にN美さんの母親が学校を訪問。短期留学を優先させたいので応援不参加を容認してほしいと頭を下げられましたが、前日と同じ対応をせざるを得なかったとか。



     そんな態度に業を煮やしたのか、母親は「今、中止にすると高額なキャンセル料が発生します。留学を認めないというならキャンセル料を学校が代わりに払ってください」と迫ってきたそうです。


    「学校が支払う義務なんてないと断りましたが、『でしたら学校の対応をネット上に公開することにします』と言ってきたんです。この母親は明らかに怒っている様子でしたが感情的になってるようには見えず、出るトコに出てもいいという態度に思えました」


     さすがに自分ひとりでは対応しきれないと思った氷室さんは、いったん席を外して教頭に説明。その場で指示を仰ぎます。


    「教頭には『高額なキャンセル料を払わせて短期留学を取りやめさせ、甲子園の応援に参加させたとあっては学校としてもバツが悪い』と言われ、生徒と保護者の判断に委ねることを伝えました。不参加だった場合は欠席扱いになるため、そこは不満みたいでしたが納得してもらいました」


    ◆家族旅行を理由に不参加の生徒も
     しかし、学校側が嫌がる例外を作ることになってしまったのに、なぜ容認したのでしょうか?


    教頭は応援強要がスクハラ(スクールハラスメント)だとネット上で炎上し、学校のイメージが悪化するのを恐れたのかもしれません。特に私学は評判を気にしますし、ちょっとしたことで受験者数や入学者数が減少して学校経営に悪影響を及ぼすからです」



     なお、N美さんは予定通り短期留学に出発。ただし、クラスにはもう1人甲子園の応援に参加しなかった女子生徒がいたといいます。


    「その生徒は家族旅行だったのですが、語学目的の短期留学と違って学校も容認はできません。それを何度も説明しても彼女の母親は、『なんでN美さんのところはOKで、ウチの子はダメなんですか!』ってキレられるし、結局無視して旅行に行っちゃいました。保護者とのこういうやりとりは担任にとって本当にストレス。教員として野球部のことは応援していますが、地区予選で負けてホッとしている気持ちもあるんです」


     甲子園の晴れ舞台を全校生徒で応援してあげたい学校の気持ちも理解できますが、夏休み返上で不満に思う生徒がいるのも事実。私たちが知らないだけで実際には今回のケースのような問題が起きているのかもしれませんね。


    <文/トシタカマサ>


    【トシタカマサ】一般男女のスカッと話やトンデモエピソードが大好物で、日夜収集に励んでいる。4年前から東京と地方の二拠点生活を満喫中。



    写真はイメージです(以下同じ)


    (出典 news.nicovideo.jp)

    甲子園の応援強制参加に、母親が猛クレーム「ネットで告発する」 - 女子SPA!
    今年も連日熱戦が繰り広げられている夏の甲子園。グラウンドでプレーする選手はもちろんですが、生徒たちによるアルプススタンドでの応援も注目を集めています。しかし、 ...
    (出典:女子SPA!)



    (出典 livedoor.blogimg.jp)


    無理やり参加させられた人たちの応援では、出場する選手も嬉しくないんじゃないの!?ちゃんと、納得してもらうよう学校が努力しなきゃね。授業の一環とか参加しないと欠席扱いと言われたらそれは、可哀そう・・・。
    エアコンが効いた、涼しい家のテレビの前で応援するっていう人がいてもそれはそれでいいんじゃないかな!?

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    お相撲さん達の中のひまわりなのか、ひまわりの中のお相撲さん達なのか、まあどちらでもいいのですが、お相撲さん×ひまわりの画像ツイートが、日本のみならず海外でも大きな話題となっています。

    https://twitter.com/yoshiaki9500/status/1158730169256779777
    昨日ガジェット通信でお伝えしたのが、芝田山部屋の翔傑さんによるこちらのツイート。半裸の大男たちがひまわりバックに記念撮影といった感じの絵面です。お相撲さん×ひまわりというコンビネーション予想外です。

    ひまわり畑でたわむれる真夏の妖精たち!? 芝田山部屋・翔傑さんのツイートが話題に
    https://getnews.jp/archives/2189735[リンク]

    https://twitter.com/lori_bluma/status/1159233652124839937
    海外では「全裸の大男達の取っ組み合いはちょっと……」と敬遠されることも多い相撲ですが、「彼は喜びを与えてくれるわ」と待ち受けにしてしまった女性もいます。

    https://twitter.com/sol59906389/status/1159210834247278593
    「彼が一番ね」と推しを明らかにする女性もいます。

    https://twitter.com/Rauhlezx/status/1159196800462598146
    「一番キュート」と表現するこちらの女性の推しは、こちらの彼。

    ・相撲の力士はひまわりと一緒に成長するのか?
    ・相撲のことは知らないけどいい写真よね
    ・この写真見たら笑顔にならない人なんていないんじゃないかしら
    日本語わからないけどフォローしちゃった
    ・「フィールド・オブ・ドリームス」の続編?
    ・この写真を見ながら「Somewhere over the Rainbow(虹の彼方に)」を聴いていたいわ
    ・力士が満開になる季節だからね
    ・天国の写真がこれ
    ・この笑顔はずっと見てられるわ

    海外の女性を中心に大ウケの、お相撲さん×ひまわりという異種格闘技戦のようなコラボ。「スマイルシンデレラ」の渋野日向子選手じゃありませんが、笑顔は世界共通の言語ですね。

    ※画像:Twitterより引用
    https://twitter.com/yoshiaki9500/status/1158730169256779777

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    お相撲さん×ひまわりが海外でもめっちゃ話題に


    (出典 news.nicovideo.jp)

    お相撲さん×ひまわりが海外でもめっちゃ話題に (2019年8月10日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    お相撲さん達の中のひまわりなのか、ひまわりの中のお相撲さん達なのか、まあどちらでもいいのですが、お相撲さん×ひまわりの画像ツイートが、日本のみならず海外でも ...
    (出典:エキサイトニュース)



    (出典 www.asahicom.jp)


    こういう映像って見るだけでわかるし、世界中にも話題になるはず。ほっこりさせてくれて楽しい。

    <このニュースへのネットの反応>

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