何でやねん情報局!!

何でやねん!?ホンマかな!?と言う様な面白(@_@)、
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    何でやねん!?ホンマ!?

    カテゴリ: 可愛い動物たち


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    Image by Shaun Wang/iStock

     台湾では2019年8月8日早朝、マグニチュード6.0の地震が発生した。新北市も大きな揺れに見舞われたそうだが、ペイユ・クオさんのアパートに設置されている監視カメラがその時の猫たちの様子をとらえていたようだ。

     猫は地震に対しどのように対応していたのかがよくわかる。



    比較的落ち着いて行動

     地震が発生したのは早朝の午前5時28分。左上の時間を確認すると、5:28:31頃、揺れを感じ取った横たわっていた猫たちは一瞬にして目を開き、数匹の猫は動き回ったようだ。

     5:28:42には更に大きな揺れがやってきた。様子を確認しながらすこししてまた、何匹化の猫が動き出したが、パニックになることはなく、比較的落ち着いて行動していたように見える。

     幸いなことにこの地震により猫たちに被害は一切なかったそうだ。

     クオさんのアパートにはたくさんの猫たちが暮らしている。

     地震に対する猫の反応は、落ち着いている子もいれば、驚いて動けなくなる子、駆け回る子など様々だ。

     以下の動画は2018年6月18日7時58分頃、日本の和歌山市で震度3の地震が発生した時の、猫カフェキャッチー内の様子を監視カメラが撮影したもの。


    猫カフェキャッチー 地震 

     動物には地震を予知できる能力があるとも言われており、様々な研究が進められているが、ペットを飼っている人の場合には、大きな地震が発生した時に備えて、安全にすばやくペットを運び出せる準備を常にしていくことかもしれない。

    地震!その時猫は?台湾で地震が発生した時の猫たちの様子を記録した監視カメラ映像

    (出典 news.nicovideo.jp)

    地震!その時猫は?台湾で地震が発生した時の猫たちの様子を記録した監視カメラ映像 - ニコニコニュース
    Image by Shaun Wang/iStock 台湾では2019年8月8日早朝、マグニチュード6.0の地震が発生した。新北市も大きな揺れに見舞われたそうだが、ペイユ・クオさんのアパート ...
    (出典:ニコニコニュース)

    意外と落ち着き払っている様子!?果たして予知能力はあるのでしょうか・・・!?

     お散歩から帰ってきたワンちゃんと、おうちで待っていた子猫ちゃんが一緒に遊ぶ姿が激しくもほほえましいです!

    【画像:ワンコを出迎える子猫】

     オランダのベベルウェイクで暮らしている1歳の柴犬「シェルビー」と、子猫の「シンバ」。ある日、お散歩から帰ってきたシェルビーをシンバがお出迎えしました。シンバはガラス張りのドアの向こう側で、ちんまりと座って「まだかな~」と待っていたようです。

     飼い主さんが鍵を開け中に入ると、待っていたシンバをシェルビーが促して、2匹並んで廊下をダッシュ! リビングにたどりつくとソファの上でのじゃれ合いが始まりました。待ちに待ったシェルビーとのじゃれ合いがうれしいのか、シェルビーに飛びつくシンバ。優しいシェルビーは、首のあたりをグイグイと力加減のないシンバのじゃれつきに若干苦しそうにしながらもちゃんと相手をしてあげます。

     大興奮のシンバにシェルビーも甘がみで応戦し、体勢を立て直すことに成功。続いて猫パンチをくりだすシンバでしたが、体の大きなシェルビーには痛くないのか、年上らしく「はいはい、落ち着いて~」というようになだめます。

     少しの時間も離れていたくない気持ちが伝わるシンバの激しいじゃれつき。それにこたえるシェルビーもまた、シンバとずっと一緒にいたいのかなと感じさせるほほえましい映像なのでした。

    2匹の仲の良さに癒やされます(出典 news.nicovideo.jp)
    【ほのぼのエピソード】お出迎えニャンコ。待ちに待った、仲良しワンコとのプレイタイム!

    <このニュースへのネットの反応>

    【ワンちゃんの帰りに大喜びの子猫!「嬉しい(=・ω・=)ニャ~♥!」とじゃれつく姿が可愛い!】の続きを読む

    不機嫌そうなの次は、不機嫌そうな柴犬!?

    2012年SNSに登場して以来、不機嫌な顔を持つネコとして一躍有名になった「グランピー・キャット(Grumpy Cat)」。残念ながら今年5月に亡くなってしまったが、気難しい顔では決して負けない「グランピー・ドッグ」がSNSを騒がせているようだ。それも日本が誇る柴犬とあって、‟グランピー”なりにも親近感が沸くから不思議である。

    米ネブラスカ州オマハ近郊ベンソンに住む「グランピー・ドッグ」のチェスター(Chester)は、12歳のオスで人間でいうと約65歳になる。飼い主カービー・コーフマンさん(Kirby Kaufman、29)が2017年7月6日オマハアニマルシェルター「Nebraska Humane Society」から自宅に迎え入れた老犬で、今年の9月1日に13歳になる。

    カービーさんによると、チェスターを見た人は決まって「なんでいつもそんなに怒ってるの?」と質問するそうで、「キツネみたいね」とか「悪魔の犬」とまで呼ぶ人もいるそうだ。

    「不機嫌だけど、憎めない」―そんなチェスターに惚れ込むカービーさんは約4か月前、チェスターのInstagramアカウントを開設したのだが、これがチェスター人気に火をつけた。

    カービーさんは『Bored Panda』に、チェスターについて次のように語っている。

    チェスターは確かに不機嫌そうに見えるよね。でも見た目だけじゃなく、まさに‟グランピー”を絵に描いたような犬で、根っから不機嫌なんだ。私たちが心の中に持っている怒りを具現化したのがチェスターだよ。」

    「それでも構ってもらいたくて、チェスターは人の後ろを追いかけまわすんだ。小さなオバケみたいにね。とっても可愛いよ。撫でてもらうのも好きだけど、気が向いた時だけかな。でも他の犬とはあまり仲良くできないみたいだ。」

    チェスターが一番嫌がるのは、家具の配置を変えたり、いつもと生活のペースが変わる時だね。あまり吠えることはないけど、気に入らないことがある時には行動に現れるからすぐにわかるよ。」

    カービーさんの話を聞く限り、不機嫌そうな犬ではなく不機嫌な犬そのもののチェスターであるが、ファンは確実に急増中である。Instagramでは、チェスターの怒った顔はもちろんのこと、大好物のピザやチキンゲットを美味しそうに食べる姿も見ることができる。

    画像は『Grumpy Sheeb 2019年5月1日Instagramスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 A.C.)

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    「怒ってるの?」不機嫌そうな柴犬がSNSで人気急上昇中(米) (2019年8月18日) - エキサイトニュース - エキサイトニュース
    2012年にSNSに登場して以来、不機嫌な顔を持つネコとして一躍有名になった「グランピー・キャット(GrumpyCat)」。残念ながら今年5月に亡くなってしまったが、気難しい顔 ...
    (出典:エキサイトニュース)


    (出典 www.asahicom.jp)

    怒ってないよワン🐩🐕 一躍有名になった「グランピー・キャット(GrumpyCat)」の後釜・・・!?

    撫でて貰うのが好きなのに、根っからの不機嫌ってどういうことだよ。


    社会においてポジティブな影響を与え続けている人々はたくさんいます。ケイティ・ハリスという38歳の女性は、カンザス市に住んでおり高校でソーシャルワーカーとして勤務しています。彼女は高校でも大学でも優秀なテニスの選手でしたが、関節の脱臼や低心拍数に伴う気絶などの様々な症状に常に悩まされていました。

    2011年に、彼女はエーラス・ダンロス症候群という膠原病にかかっていると診断されました。これは非常に珍しい病気であり、体の関節が非常に繊細で、皮膚も裂けやすいといった症状が挙げられます。しかし痛みに耐えながら、ケイティは自分が置かれた状況で最善を尽くし続けました。合計9年間テニスコーチを務め上げただけでなく、若者を助けることを目的とした非営利団体を自らの力で立ち上げました。
    それでも2年前にケイティの症状は急速に悪化し始めました。結果として発作や、気絶をする回数が増し、体の90%の感覚が失われてしまいました。そのために車椅子での生活を余儀なくされましたが、それが原因で精神面にも悪影響が及ぶようになってしまいます。痛みとの共存に耐えられなくなり、彼女は自殺を考えるほどになってしまいました。そのような状況下において、ケイティは現時点でできないことに固執せず、自分にできる事柄を見つける必要を感じ始めます。

    そんな折に、犬の訓練士の友人を持つ父親がきっかけで、モクシーという犬を飼い始めました。

    ケイティとモクシー (Courtesy of Katie Harris)

    ケイティは訓練士と共に、冷蔵庫からペットボトルを持ってくること、発作時に他の人に知らせること、扉の開け方、洋服や靴を取って来ることなどの基本的な事柄をモクシーに教え込みました。

    ケイティとモクシー (Courtesy of Katie Harris)

    とはいえ、彼女の健康状態は悪化の一途を辿っていきます。2019年6月10日に、ケイティは頸椎を固定するための手術を受けました。幸いにも、手術後、気絶することも発作も起きなくなり、血圧値も安定するようになりました。徐々に体の感覚を取り戻すこともできています。最近では歩き始めるためのリハビリも始めています。

    (Courtesy of Katie Harris)

    現在ケイティとモクシーは、恵まれない人に介助犬を送るための資金調達に励んでおり、そのためにイベントを企画しています。ケイティはモクシーが辛抱強く自分に接してくれたことに心から感謝していると述べています。そのため、現在ケイティが目指していることは、犬の資金集めにとどまらず、自分の経験を活かして親切の輪を広げることだそうです。

    大紀元日本ウェブ編集部)

    Katie Harris in the hospital with her service dog Moxie. (Courtesy of Katie Harris)
    (出典 news.nicovideo.jp)

    難病を抱えた女性と飼い犬 二人三脚で親切の輪を広げる - ニフティニュース
    社会においてポジティブな影響を与え続けている人々はたくさんいます。ケイティ・ハリスという38歳の女性は、カンザス市に住んでおり高校でソーシャルワーカーとして勤務し ...
    (出典:ニフティニュース)

    介助犬(かいじょけん)とは、身体障害者の為に生活のパートナーとなるである。 日本ではまだ馴染みが薄いが、杖の代わりとなって起立を助けたり、手指の代わりとなって物を取ってきたり、ドアを開けたりするなどちょっとした補助が可能である。また、盲導犬・聴導介助犬をあわせて身体障害者補助犬という。
    8キロバイト (1,385 語) - 2019年5月23日 (木) 07:28
    介助犬てここまで出来るんですね・・・。犬と女性の絆が、素敵な輪を広げているようです。
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    このほどアメリカで、ヘビが自分の体を尾から飲み込んだ様子を捉えた動画が話題になっている。一般的にヘビが自分を飲み込むという行為は死を意味するため、このようなケースは稀だという。『New York Post』『WKRG News 5』などが伝えている。


    ペンシルベニア州を拠点に爬虫類の保護活動を行っている非営利団体「Forgottten Friend Reptile Sanctuary」が今月9日、Facebookにヘビの動画を投稿したところ人々の関心を集めた。動画には同団体が飼育しているキングヘビが捉えられているが、普通のヘビと様子が明らかに違った。

    キングヘビは自分の尾から体半分を飲み込み、輪っか状態になって苦しんでいるようだ。あまりにも見事な輪ができているため、どこに頭があるのか一瞬、目を凝らさなければならないだろう。

    同団体のジェシー・ロッカーターさん(Jesse Rothacker)は、動画をライブ配信しながらキングヘビの口を指で優しく開け、無事に尾の部分を引き出した。ジェシーさんによると、キングヘビは他のヘビを捕食することが珍しくなくガラガラヘビやアメリカマムシのような毒ヘビに対しても免疫があるそうだ。

    そのためひょんなことから自分の尾を見たこのキングヘビは、餌として他のヘビだと勘違いしたのではないかという。しかしヘビは通常、自分の尾をくわえたとしても気づくため、今回のようなことは滅多に起こらないとのことだ。

    窮地に陥ったキングヘビを救ったジェシーさんは、動画の中で「皆さんに誓って言いますが、私達はちゃんと餌をあげていたんですよ。このヘビは非常によく食べるんです。きっとお腹がすいていたんでしょう」と語っている。

    また、ジェシーさんはFacebookで「これまで15年間活動してきた中で、自分を飲み込もうとしたヘビは初めてです」とコメントしており、非常に珍しい経験だったようだ。

    この動画にはユーザーも驚いたようで「どんな味だったのかな?」「たぶん鬱だったとか」といったコメントのほか、「なぜこんなことに?」との問いに対して同団体は「お腹がすきすぎると頭の回転が鈍くなるんでしょうね」と回答している。

    なお救助されたキングヘビだが、翌日の投稿では本来の餌である冷凍マウスを与えてもらい元気な様子を見せていた。

    画像は『Forgotten Friend Reptile Sanctuary 2019年8月9日Facebook「Jesse rescues a hungry kingsnake from eating himself」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 MasumiMaher)

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    (出典 news.nicovideo.jp)

    動画
    ヘビが餌と間違えて自分の尾を飲み込む 米保護活動団体が驚き - livedoor
    米団体が、自分の尾を飲み込んだヘビの動画をSNSで伝えた。餌と勘違いしたとみられているが、非常に稀な出来事だという。スタッフはヘビの口を指で優しく開け、無事に尾 ...
    (出典:livedoor)


    (出典 upload.wikimedia.org)

    お味はいかがですかって!?お腹が空いてたのか、余程おいしそうに思えたのかな。

    無事助けてもらえてよかったですね・・・。

    <このニュースへのネットの反応>

    【【動画あり】何で!餌と間違えて自分の尾を飲み込んだ・・輪っかになったヘビの救出劇】の続きを読む

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